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東海学生
東海学生にいってきました!
二回戦名経大Avs東海学園大
いや~、名経はすべて1回生、そして、大きい!
198CM、藤枝名誠からきた中国人選手。かたや東海学園は181CMが一番大きい!
まあ、常にミスマッチ。
名経はアーリーオフェンス、アウトサイドショット&リバウンドシュート、1on1。
東海学園はドライブから裏へのあわせ、1on1
てなプレースタイルでした。
相手の審判は愛知クラブ連のよく知った方でやりやすかったです。
カンファレンスでは、テンディングと、悪い手の使い、速攻への対応を!
自分的にはブラインドをそのままにしないで、見える位置へ、広く視野を取り、見極めは早く、ランレポートラン
です。
ゲームの予想としては、名経のワンサイド。どこまで東海学園が健闘するかでした。
ティプオフ、攻め方はやはりインサイドのビックセンターに。ただ相手も押さえどころがわかってますので
自由にセンタープレーさせてもらえません。逆にしっかりとディフェンスしてくる東海学園にイリーガルなスクリーン!
そうそうオフェンスファール。できたてのチームはまだシステムも儘ならないようでした。
逆に東海学園のうらの合わせが機能して、1pは予想外のシーソーゲームでした。
1P終わってみると 31 - 26面白い展開です。
しかし、終始このような展開にはなりません!
2Pはもう1人の中国人選手にコンバート、しっかりとリバウンド、そしてシュートを決め得点を重ねます。
東海学園の得意な、うらのあわせもしっかりとディフェンスされターンオーバーあっさりとこの得点差
 29 - 10
ハーフを挟んで攻撃を緩めない名経!
パスをスティールからの速攻、そしてしっかりとインサイドアウトからの③ポイントシュートを重ね
ピリオド最高の得点
 42 - 16 
そして最終ピリオドは控えを出しオールコートのディフェンス
東海学園は相手のファールトラブルで何とか点を奪います。
体力、メンバー共に格上の名経にはここまで!
35 - 15
137-67
今後が楽しみな名経でした。
反省会では、笛はこのまま吹いていけば良いといわれよい感触でした。
自分の課題としては、より良い見極めののためにどんな工夫ができるかです。
やはり経験を積むというのは離せません。
でも楽しくできました。
ありがとうございます。

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PROFILE

はらだこーち

年なんて関係ねー(爆)
バスケットボールが好きです!一応、JBA公認コーチです。そして日本体育協会公認スポーツ指導者でもあります!
さあ
勇気!元気!負けない自分に!
ん?・・・・どこかで聞いたぞ(爆)

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